特定非営利活動法人とくしまコウノトリ基金

お知らせ

第2回 巣作りワークショップ中止

3月29日のとくしまマルシェが中止になったことにともない、同会場において実施するとお知らせしていた巣作りワークショップも中止いたします。

コウノトリの産卵を推定しました

コウノトリ定着推進連絡協議会は、鳴門板東ペアが2020年2月23日から26日の間に、今シーズン最初の産卵があったものと推定しました。県発表資料
これは、巣の状態を調査するための無人固定カメラ(観察カメラ)の映像を解析し判断したもので、とくしまコウノトリ基金が担当しています。
今日2月27日午前の抱卵交代の様子を観察カメラのページで見ることができます。
下の写真は、抱卵中のオスと巣材を運んで来たメスです。(観察カメラの映像から切り出し)

第2回 巣作りワークショップ

とくしまマルシェにて、3月29日(日)に第2回巣作りワークショップを開催いたします。申し込みが必要ですので次のチラシを見てお申込みください。

ご寄付をいただく商品のご紹介(2)

今回はトートバッグをご紹介します。

このトートバッグは鳴門西ライオンズクラブがコウノトリの巣がある大麻町をPRするために作りました。

サイズは縦40㎝、横47㎝でA3用紙がラクラク入る大きさです。さらに、12㎝のマチ付きなのでたっぷり入り、買い物バッグとしても便利です。

こちらの商品は「鳴門市ドイツ館」「道の駅 第九の里」「なると物産館」にて販売しております。

十数羽が飛来!

元旦早々、昨年鳴門生まれの3きょうだいを含む十数羽が鳴門へ飛来しました。2020年は20羽ほどでスタートです。
詳しくは、tomomi.okinoのインスタグラムをご覧ください。

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